オーナー向け情報

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横浜の情報サイト「はまれぽ」。

2014 年 6 月 28 日

横浜の情報サイト『はまれぽ』にて、当社が・・・・・と言うか、社長が・・・・・・と言うか、

丸進不動産が多少なりとも紹介されました!!

 

→→→ コチラでご覧になれます ←←←

 

当社の営業方針は十分に伝わるかと思いますので、

是非ご覧になってみて下さい。

全国賃貸住宅新聞「2013年賃貸管理戸数ランキング」横浜市内10位に!!

2013 年 8 月 20 日

2013年全国管理戸数ランキング☆トップ803社☆に掲載されました!!


「全国賃貸住宅新聞」で毎年恒例となっている、賃貸住宅管理戸数ランキング。

全国展開の店舗数の多いチェーン店が上位に並ぶ中、

店舗数1店舗の弊社が、全国ランキングで529位、

横浜市内では10位となりました

このランキングは、賃貸住宅業界のマーケットを知る上で貴重なデータとして大変注目を集めています。

 

2011年に国交省が「賃貸住宅管理業者登録制度」を創設し、

今年6月末時点で登録数は全国で2910社に上っています。

弊社も「管理のプロフェッショナル」を目指して試行錯誤する中、

キーワードはやはり、リノベーション、相続コンサル、大規模修繕、集金業務など、管理業者として幅広い視野からの総合的な「提案力」が重要だと実感しています。

 

日本の世帯数が減少に転じると推計されている約2年後の2015年。

いま以上の「家余り」が予測されています。

「いま以上?!」と驚かれる方もいるかもしれません。

でも心配することはありません。

そんな時が来ても、勝ち残れるよう、変化する時代に合わせ物件も大家業も

その時代に合わせて進化し続ければいいのです。

 

現にいまでも、空室だらけのエリアや、築年数の古い物件でも

工夫を重ね、しっかり「満室経営」を実現している大家さんはいます。

「他がやっていないことをやる」

「世の中が求めている物件にする」

そのことに気がついている大家さんは、

我々不動産業者がびっくりするくらい、物件磨きやアピールに対するアンテナを鋭く広く張っています。

 

借りてもらえる物件に仕上げるのはどのような修理をすべきか、

なにが今のトレンドなのか、喜んで借りてもらえる物件にするにはどうすればよいか、そのためにはいくらかかるかを一緒に話し合い、アドバイスしていきます。

それが管理会社にとって、とても大切な仕事だと思っています。

 

弊社は常に「大家さんにも入居者さんにも公平な管理会社」を目指しています。

募集とリフォームの狭間にて

2013 年 8 月 5 日

●大家さんにとって一番の理想は、リフォームせずともすぐ入居が決まって高い家賃で長く住んでくれる事なのだろう。

 

しかし、築10年も過ぎた頃から給湯器が壊れたり、水が漏れたり、エアコンが効かなくなったりとあちこちの設備が不具合を起こします。

入居者もずっと住んでくれる訳でもありません。

当然退去時にはリフォームをしないと次の募集で見向きもされない状態に陥ってしまいます。

他所にアパートやマンションが無ければ、どんな酷い状態でも借りてくれる事でしょう。しかし、気が付けば新築のアパートやマンションがあちこちに建ち

家賃も安めに設定され、とても競争に勝てない物件になっている。

このままでは募集を掛けても、問い合わせすら来ない物件をなんとか生き返らせなければいけないと考えいろんなリフォームの提案をするわけです。

ところが、「まだ使えるだろ」「そんなの要らない」「そんな事しなきゃ決められないのか」と

置かれている状況を把握していない大家さんが多い。

仲介業としては「そんな事まで考えずとも、仲介さえしていれば良い」という事になりますが

管理業としては「物件の不具合についての報告や改善提案」もして行かなければなりません。

廻りの物件に勝つためには、まだ使えようとも最新の設備に入れ替えたり、場合によってはお部屋の間取りまで替えるような大型リフォームを

検討して頂かなくてはならないのです。

ただ、あくまで提案ですので、話や金額を聞いただけで頭ごなしに「ふざけるな!」とか「いい加減にしろ」といったような態度で

何も考えてくれないケースは困ります。

中には提案してくれないかと今の現状を心配してくる大家さんもいます。

今はどんな設備が必要とされているのか、どんなデザインの物が好まれているのか、壁紙ひとつ取ってもこの部屋にはどんなデザインが良いか

丸進不動産のスタッフは物件、お部屋毎に考えているのです。

 

ひとつの物件をみんなが狙っているのではありません。

いろんな物件を賃料、設備、デザインから選んで納得できる物件を探しているのです。

供給過多の状況は少子高齢化に伴い更に加速して行く事でしょう。

当然同じ賃料なら新築の最新設備の物件が良いに決まっています。

リフォームして設備も替えて、ちょっとした工夫を加えても、賃料を下げなければならない場合もあります。

実際「こんなにお金かけて、賃料上げられないのか?」と言われる事もありますが、そこはまわりの賃料相場も参考にしなければなりません。

貸す側は高く貸したい物ですが、借りる側は安く借りたい物です。

 

リフォームや設備入替の提案は続けて行きますが、「やりましょう」とか「やらせて下さい」と言った物ではありません。

大家さんが判断し、決断する事です。

空室を放って置くのか、魅力ある部屋を作って賃料を得るのか。

ふたつにひとつだと思います。

 

管理部 営繕 小野

 

 

◆オーナーさん、大募集!

2012 年 10 月 7 日

当社ではお客様が多くて物件が足りなくなって来てしまいました!!

 

ここ最近、入居を決めていく物件の数が、引越して空室となる物件の数を上回っております。

 

○きれいにリフォームしたのになぜ決まらないんだろう?

○家賃を下げなければならないのだろうか?

○返済があるのに空き部屋が続くのは困る。

 

と言った大家さんのお悩みは理解出来ます。

ただ、このページをご覧になっている大家さんなら、当社の宣伝の仕方を見ていただけたのではないでしょうか?

当社では千差万別、さまざまな物件を1つ1つ愛情を持って扱っております。

愛情を注いでしまいますので、入居が決まった物件の事を『お嫁に行く』と表現しているぐらいですから。

 

その他にも丸進不動産独自のノウハウとシステムがあり、お客様も喜んでお部屋を決めて行ってくれます。

「喜んで物件を決めて行く」「仕方なく物件を決めて行く」

前者の方が圧倒的に大事に住んでくれます!!

 

少しでも興味を持っていただいた大家さん。

ご連絡いただければご説明に伺います!!

大家さんの物件、きれいに満室にしましょう!!!